引越・料金目安
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会社概要・理念

今回ご紹介するお客様はご主人の転勤のため、繁忙期になり急に引越すことになりました。
3歳のお子様を抱えて関東から中部へのお引越しです。
3月上旬と繁忙期が始まっており、急な引越しだったため引越し費用は高くなりがちな条件でした。
会社で負担してもらえる引越し費用には上限があるため、複数社から相見積もりを取り、妥当な引越料金を見極めた上で令和引越隊を選んでいただきました。
お客様はご家族で過去に2回ほど引越しを経験されていました。
いずれの場合も「寝室」「子供部屋」など、ダンボールに行き先を大きく書いたそうです。
にもかかわらず2回とも全てのダンボール箱をリビングに山積みにされたとのことでした。
その分搬入は素早く終わったものの、しばらくは重い段ボール箱を別の部屋に運ぶ作業に追われ、腰を痛めるなど大変な思いをされたそうです。
2回とも同じような状況だったため、それが普通なのかもしれないと諦めていたそうです。
もちろん令和引越隊ではそのようなことはありません。
どの荷物をどのお部屋に置くか、必要に応じてお客様にも確認を取りながら搬入作業を進めました。
また本が入っている重いダンボール箱は本棚を置く予定の壁際に寄せておくといったように、なるべくお客様が引越し荷物を改めて動かす必要のないよう、注意しました。
この搬入作業には、お客様からは以下のような感想をいただきました。
引越し会社ならこうした配慮をしてくれるのが当然、と思われる方も少なくないでしょう。
令和引越隊ではそうした期待にも応えることができるよう、また令和引越隊を選んで良かったと思っていただけるよう、お客様にとってのメリットを重視して引越し作業を進めるよう心がけています。
今回のように引越し作業で不安・疑問に思っていることがあれば、ご遠慮なくご相談ください。